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2009年10月 4日 (日)

リシャフトしたX16-Proは

今日は、また迷路に入ってしまいました。
 
良い日と悪い日を繰り返すのは、ゴルファーの宿命なのでしょうか。
 
 
ともあれ、K's-4001の印象を書き残しておこうと思います。
 
 
 
 
 

 
K's-4001は、AWTよりも弾く感じのシャフトでした。
 
練習の時からそれは感じました。
 
 
 
AWTが
 
 
しなる
 
 
 
のに対して、
 
 
K's-4001は
 
 
しなり戻りが早い、弾くような印象でした。
 
 
 
 

重さとグリップを同じにしているのに、ずいぶんと印象が違うものです。
 
 
 

このあたりは好みなんでしょうね・・・・
 

 
 
 

 
この1年、ずっとAWTで練習してきたので、スチールでもしなる感覚で打てるAWTの方がタイミングをとりやすいように感じました。
 
 
久しぶりに使ったX-16Proは、ヘッドが大きく、慣性モーメントも大きく感じました。
あきらかに、S57よりもヘッドが返ってこないような印象です。
その分、ひっかけは出づらいようでした。 
 
  
これは、良し悪しというよりも、慣れが大きいのではないかと思います。
 
 

 
  
つまるところは、長く使っている道具がスウィングを作ってくれるのだと思いました。
 
 
 
 
もっと上達すれば、シャフトの違いも楽しめるようになると思うので、精進あるのみ。
 
 
 
 
 
X-16は、やはりスペアということで、今しばらくはS57で腕を磨きます。
 
やっぱり、打感が抜群にいいんですわ・・・
 
 
 
 
 

かみさんに
 
 
「無駄遣い」
 
 
を指摘されそう・・・
coldsweats01
 
 
しばらくは、買い物を控えることにしよう。
bleah
 
 
 
 
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